une mémoire pour l'oubli
Dec 1, 2010
岡本太郎のパリの10年
返ってくること
結果と
希望と期待とrejection
前進すれば何か変わると思うが
問題はその途中で疑問が生じること。
正しい方向に進んでいるのか、という疑問。
そういう時は一つ一つの疑問に応える論理が必要
夢を持つことと、自分に期待することって違うのね。
ただ単にそこまで至ってないだけ。一つ一つ。
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